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    こんな症状の時には病院へ連れて行こう!

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      犬を飼い始めたばかりの時だと、ちょっとのことでもすごく不安になったり、心配になったりしてしまうのです。

      ここでは、飼っている犬がこんな症状をあらわした時は病院に連れて行った方がよいという例をいくつかあげて紹介したいと思います。

      一般的に多く見られる症状で、動物病院にも連れてこられる数が多い症状としては嘔吐です。

      犬は自分の胃の調子を自ら整えようとする機能を持ちあわせているために、特にどこが悪いという訳でなくても嘔吐することがあります。

      ですので、嘔吐したからと言って、あまり慌ててしまうのもよくありません。

      ただし、頻繁に嘔吐する場合は、胃腸や消化器系のどこかに障害が起こっているケースが多く、胃炎や腎不全(糖尿病や感染症など、色々な原因で起こります)なども考えられます。

      ご飯を食べてすぐに嘔吐して食べた物が消化されていないまま出てきたり、一度くらいの嘔吐であれば、あまり心配する必要はないですよね。

      でも、何度も繰り返し嘔吐してしまう場合は、嘔吐した物を一緒に動物病院へ持って行ってください。

      また、異物を飲み込んでしまっている可能性もなくはないので、身の回りのものなども一度よく確認してみましょう。

      飼い主さんが見てびっくりされるのは、痙攣ですね。

      自分の飼っている犬が痙攣を起こしていたら、どんな方でもびっくりしてしまいますよね。

      痙攣を起こす病気として考えることの出来る物は、てんかんや糖尿病(先進国ほどたくさんの患者がいるため、生活習慣が原因だといえるでしょう)です。

      痙攣を起こした時の様子や起こす前に何か変わったことが無かったかなど、動物病院で詳しく説明出来るようにしておくといいですね。










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      posted by: | 犬のしつけ | 16:41 | - | - |

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